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8/4~5日、給スイカステーションinしまね(TSK山陰中央テレビ(TSKエリ8祭り))を実施しました。

海辺での忘れがちな熱中症予防を呼びかけるプロジェクトとして実施した給スイカステーション。今回は街中での自社イベントで、カットスイカのサンプリングを行い、熱中症予防など様々な効能をもち「食べるスポーツドリンク」とも呼ばれるスイカを楽しんでもらいつつ、来場者の健康や安全に寄与した。

当日は自社イベント「TSKエリ8祭り」で「海と日本プロジェクトinしまね」のブースを設け、会場の熱中症対策として「給スイカステーション」を開催。2日間で計52玉分のスイカ配布をした。11時・13時・15時に分けて配布し、家族連れを中心に、延べ約1700人に来場していただいた。また熱中症対策のパネルを見ていただき、熱中症対策の普及に努めた。

中には「スイカはミネラル豊富で熱中症に効果的」と知っている人が数人いた。青果店で聞いたということだった。

改めて暑い日にスイカを食べる喜びを感じている人もいた。

近隣の川で行われていたレガッタ大会の出場者も大勢訪れ、スポーツ中の熱中症対策にも貢献することとなった。

 

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イベント名給スイカステーション
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